Obisk Japonske (Petra Jaklin)

大阪の国際センターの6週間の交流のなかでいろいろなことを経験しました。日本語だけではなく、日本人の日常生活、日本人の考え方、習慣、祭り、食べ物、遊び、ファッションなどです。私はいつも日本のドラマを見たり雑誌を読んだりするので日本人の生活をよく知っていると思っていました。しかし、日本に来た後で私は思ったより日本のことをしらないと分かりました。やはり、テレビやネットで学んだことと現実は全く違いますよね。

日本人の日常生活と言えば、研修旅行のときに多くのことを経験しました。というのは、いろいろな物事を自分の目で見ると分かりやすいからです。東京、京都、奈良、神戸へ行ったときに初めて、授業で勉強したことや写真で見たことをやっと自分の目で見られました。これらの景色を写真で見たけど本物は最も美しいと思いました。

もちろん、遊びだけではありませんでした。このプログラムに申し込んだ目的は二つありました。

まず、日本語の会話を日本人と練習したかったことです。私は話すのが大好きで新しい友達を作るのも好きです。日本人とうまく話せるために自分の日本語を上達したほうがいいという信念を持っています。ですから、このプログラムに参加しているといつでも、誰でも、何についてでも日本語で話せたので、本当に夢のような機会でした。さらに、たくさんの優しい日本人と話したり、すてきなホームビジット家族に会ったり、おおぜいの新しい友達が出来たりして感謝しています。授業の外だけではなくて、授業のときもよく日本語を使うようにして先生が私の話し方を直してくれたのでとてもよかったです。

二つ目の目的は日本へ行きたかったということです。私はもう大学三年生になったのに日本へ行ったことがありませんでした。なので卒業するまでに日本の経験したほうがいいと考えました。

最後に、このプログラムで出会ったある学生は私より豊富な語彙を持っていました。なので、今から日本語をもっと勉強して上手になりたいです。そして、今から日本語をもっと上手になりたいです。上手になるようにもっと頑張って勉強します。 この交流の前にはモチベーションがだんだん低くなっていきましたが、帰国するとやる気がまた戻ってきて前よりもっと色々知りたくなりました。残念だったことは、交流の前はいつも成績や勉強、つまり義務だと考えていたので、日本語がますます楽しくなくなりました。しかし、今はもう一度日本語の勉強を楽しみにしています!なぜなら、将来い日本の大学で留学したいので、これからその新しい目標のために一生懸命頑張ります。

Petra Jaklin_01

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